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10022

耳の構造模型 大形


分類模型
[説明]
外耳を取り外しできるようにし、上錐体部を解剖して内耳を取り出し、前庭および上半規管を解剖してあります。また難聴および鼓膜が取り出せ、これに連絡する靭帯、筋肉および神経の関係が示してあります。分解数6。金属製台付。
サイズ35×40×48Cm
登録日2013-05-27
貸出の可・不可学外貸出可
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